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TEL.0956-82-3121

〒859-3615 長崎県東彼杵郡川棚町下組郷2005番地1

病院沿革

  • 1944年 川棚海軍病院として開設

  • 1945年 旧厚生省に移管、国立川棚病院となる

  • 1953年 旧厚生省組織規程の一部改正に伴い国立療養所川棚病院となる

  • 1970年 救急告示病院(長崎県告示408号)に認定される

  • 1972年 進行性筋萎縮症病棟設置(80床)

  • 1975年 「神経内科」を標榜(全国で初めての診療科)神経難病の治療と研究を開始

  • 1991年 総合病院情報システム(HIS)稼動

  • 1994年 統合診療支援システム稼動(患者情報、医用画像・検査データの集中管理開始)
         結核病床80床より50床へ変更(医療法定床360床から330床へ)

  • 1995年 創立50周年

  • 1998年 部長制に移行、HISとHOSPnetを接続し神経難病総合支援ネットワークを構築

  • 1999年 九州地区の神経・筋疾患の基幹医療施設及び呼吸器疾患の専門医療施設、長崎県の結核の拠点施設(国立病
         院・療養所の新再編成)に指定される
         総合病院情報システムを更新

  • 2000年 電子カルテシステム稼動、長崎県重症難病入院施設確保事業の拠点病院となる
         開放型病院に認定される

  • 2002年 臨床研究部の開設

  • 2003年 救急外来整備

  • 2004年 行政組織の改編により独立行政法人国立病院機構長崎神経医療センターとなる
         地域医療支援病院(長崎県内で3番目、国立病院機構では4番目)に認定される

  • 2005年 看護支援システム・生理検査システム・地域医療連携システム「ヒューマンネット」稼動
         特定集中治療室(ICU)4床稼動、 病院機能評価Ver.5.0の認定を受ける

  • 2006年 脳神経外科の開設・小児科の廃止、地域医療連携センターの設置
         特殊疾患療養病床(筋ジス病棟)を80床から56床へ変更(24床は一般病床へ転換)
         結核病床20床から5床へ(医療法定床330床から315床へ)

  • 2007年 協力型臨床研修病院となる

  • 2008年 DPC(診断群分類包括評価)運用開始

  • 2009年 長崎県地域脳卒中センターに認定される
         長崎川棚医療センター(西九州脳神経センター)へ名称変更
         筋ジストロフィー病棟建替

  • 2011年 病院機能評価Ver6.0の認定を受ける
         SPD(物流管理システム)導入
         電子カルテシステム更新・地域医療連携ネットワーク「あじさいネット」に参加し情報提供病院となる

  • 2017年 新病棟(6階建)建替











Nagasaki Kawatana Medical Center長崎川棚医療センター

〒859-3615
長崎県東彼杵郡川棚町下組郷2005番地1
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FAX 0956-83-3710